BeSeTo+ 演劇世論調査


年に何回ほど観劇しますか?
選択肢回答数 
10本前後66
20本前後54
30本前後25
40本前後15
50本前後18
上記以上21

演劇について、良いイメージと、悪いイメージを教えてください。
回答日時記入欄 内容
2010/07/08LIVEである舞台演劇は、やはり映画やテレビと事なっており、空気感を共有できる「演劇」というアートとして捉えるなら芸術の一つのジャンルとして素晴らしいと思う。 逆に、演劇でなければならない作品や俳優が少なくなり、騒いでいるだけの演劇が増えた事で、最近の演劇への印象は、悪ふざけに見えてならない。そしてそれらを評価して煽っている関係者もいかがなものかと思う。 演劇を行う方の技術が、演劇に関わる人だけの固有の技術でなくなってしまった事は、よろしくないと感じる。なんでも良いのであれば、一つの芸術として昇華しえないと思う。
2010/07/08良い 挑戦的で革新的な姿勢が見れること。 悪い 当たりはずれが大きい。
2010/07/08良くも悪くも生ものである。 感動の共有が得やすい。 独特なアルアルで成り立っている。
2010/07/08良いイメージ:目の前であらわされる感情には心を動かされる。何もない空間にも想像力が膨らむ。 悪いイメージ:チケットが高い。小劇場は居心地が悪い。人気の劇団のチケットはとれない。
2010/07/08生で体感できる、そのとき一瞬一瞬がそれっきりの芸術であるところがすごく贅沢だし、感動する。 小劇場でみる演劇は当たり外れが多く、チケット料金に見合った演劇が提供されていないと感じることが多々ある。
2010/07/08良:我を忘れてのめり込める。表現の切り口が様々で同じ演目でも何度も楽しめる。 悪:場合によっては感情や圧迫感を観客に押し付けることもある。
2010/07/09良い→生の興奮の共有 悪い→内輪の世界
2010/07/09良い 自由な表現活動 悪い 自由すぎて自己満足やクオリティーの低い作品の上演
2010/07/09良いイメージ:観客も空間を共有できる総合芸術。文学的かつ身体的。華やか。創作者の真剣さ。創造性。日本には固有の伝統がある。知的。 悪いイメージ:観客の時間と身体の拘束。質のバラツキ。訓練されていないタレントの暇つぶし的、素人の発表会的な公演が多すぎる。反社会的活動の名残。共産主義的。社会から逸脱するほどの貧乏。いじめ。
2010/07/09良いイメージ:テレビや映画では出来ない表現が出来る 悪いイメージ:貧乏とセットになっている。
2010/07/09良いイメージ: 人が集まる、じっくり時間を費やして見れる 悪いイメージ: やってる人がださく感じる団体がたまにある
2010/07/09良くも悪くも、表現が自由であるイメージです。
2010/07/09良いイメージ、開放的 悪いイメージ、閉鎖的
2010/07/09良い:ライブ。二度と見られないという楽しさ。 悪い:狭い世界での内輪受け
2010/07/09ライブ感がある 閉鎖感があ人気が広まらない
2010/07/09良いイメージ:リアルタイムでの芝居を観ることができる。 悪いイメージ:出演者も観客も関係者ばかり(特に小演劇)
2010/07/09良いイメージ=観客との精神的な距離が近い気がする。 悪いイメージ=入りにくい
2010/07/09臨場感がある 他の娯楽に比較して金額が高い
2010/07/09良:直接的な反応 悪:人気ない
2010/07/09良いイメージ 活発、熱狂的 悪いイメージ 思想、洗脳
2010/07/09良いイメージ→劇場での一体感 悪いイメージ→閉じている。内輪ウケ。
2010/07/09良い…「本気」がダイレクトに染み込む 悪い…発表会と公演の境界があいまい
2010/07/09良いイメージ 芸術としての表現と、娯楽としての自由さが同居している点。 そこでしか観られないという唯一のものという点。 悪いイメージ 閉鎖的な部分。限られた人だけのものというイメージが強い。
2010/07/09良いイメージ。 ・生身の迫力。 悪いイメージ。 ・チケット代が高い。(のもある)
2010/07/09良:映像では伝えられない、生(ライブ)ならではの迫力 悪:当たりハズレが激しい。独りよがりな作品が少なくない。
2010/07/09良いイメージ:熱意があふれている。一体感。 悪いイメージ:内輪で固まる。食えない。
2010/07/09極めて箱庭的。
2010/07/09良い→迫力がある 悪い→内容の割に高い
2010/07/09良い 表現ができる。表現が見れる。 悪い 閉鎖的
2010/07/09■良いイメージ■ そこにしかないものを生み出せる。 人や世界を変える力が、その可能性があると信じている。 ■悪いイメージ■ 情報が少ないからか、魅力的なものだという印象がなかった。 舞台というものに、学校の発表会のような印象しかないように思う。現に舞台というものを知ったのは大学に入ってからだった。とにかく「知らない」から興味すら持てない…という気がする。
2010/07/09良い点:何をやっても許される 悪い点:閉鎖的
2010/07/10良いイメージ:発見の喜び、生々しさ 悪いイメージ:閉じたコミュニティ、「わからない人は結構」という開き直り、観客の見る力の低さ
2010/07/10自由なようでとても閉鎖的。 演劇に関わっていない人があまり入りやすい場所ではなく ある意味日本が生んだ秋葉原文化に共通しているところがある。 ヲタク文化が悪いという意味ではなく、一般の人から見て独特の空気を作っているところが似ている。 でもそれは決して良いこととは思えない。
2010/07/10(良い)時代、社会を反映している。舞台芸術の先進的実践者。他の舞台芸術との積極的共同作業の先駆者。 (悪い)政治より「東京中心主義の劇団、演劇評論家」。テレビ模倣型劇団のメディア露出。ファッション化する演劇。観客不在の楽屋落ち。
2010/07/10良いイメージ:昭和を感じさせるような懐かしい感じがする所 悪いイメージ:言い訳がましい所
2010/07/10良いイメージ→肌で感じられる、 悪いイメージ→閉鎖的
2010/07/10良いイメージ・・さまざまな舞台表現が凝縮されている。多様な価値観(作品)に出会える。 悪いイメージ・・敷居が高い。何をやっているのかよくわからない(とよく言われる)
2010/07/10良いイメージとしては、間近で起っていて迫力・現実感がある。悪いイメージは分かりにくい、とっつきづらい、時間や場所が限られている、席が良くない。
2010/07/10良い=生きる力をもらえる。他のジャンルより得難い・希少な機会。 悪い=クオリティの保証がない。観てからの賭け。
2010/07/10良いイメージ;一生懸命 悪いイメージ:なし
2010/07/10良い 身体性 悪い 閉鎖的
2010/07/10パワーをその場で感じられる。毎回違う芝居になる。 見逃すと2度と観れない。基本的に金土日に公演が多い。
2010/07/10良 ライヴでしか味わえない人間の全体的な存在を体感出来る。 悪 暑苦しい。アマチュアとプロフェッショナルの境界が曖昧でつまらない芝居が氾濫している。
2010/07/10良いイメージ:観てると没頭して忘れられる 演じてると違う人生を生きられる 悪いイメージ:貧乏暇なし
2010/07/10悪いイメージはいちがいものというかとっつきにくい。仲間内だけでしかわからないことをやっているように思う。良いイメージは楽しいと思うことを皆で結束してひとつのものに向かっていけるところ。どちらも紙一重ですね。
2010/07/10良いイメージ 楽しい 悪いイメージ 貧乏
2010/07/10良い→原始的、骨がある 悪い→金にならない、情報が少ない(行き届いていない)
2010/07/11良いイメージ:生ならでは 悪いイメージ:敷居が高い。暗い
2010/07/11良いイメージ:ライブ感 悪いイメージ:期間限定、労力たくさん、時おり閉鎖的
2010/07/11・ひとりよがりである ・人間関係を高める
2010/07/11いいイメージ:その場でしか味わえない生の感覚。非日常の一瞬。 悪いイメージ:内輪ウケ、期待はずれなレベルの低い作品との遭遇率。初日でまだ間に合っていない感じを受けると残念に思う。
2010/07/11心を豊かにする。 総合芸術 文化は平和。平和は文化。人を育てる。 自己満足的なものも多い 観客を育てるという立場の劇団が少ない
2010/07/11よくも悪くも、閉鎖された感じが強い。
2010/07/11良い:自由、共同芸術、熱 悪い:自由すぎる、無解釈、独りよがり
2010/07/11良:舞台と空間を共有できる。 悪:高い、つまらない
2010/07/11良いイメージ:一度しかない 悪いイメージ:劇場が古い(椅子が悪い、トイレが汚い)
2010/07/11メガネ
2010/07/11特になし
2010/07/11良いイメージは特にない。 悪いイメージは閉鎖的。
2010/07/11悪い→小説との比較として、具体的に誰かが演じてしまう為、受け手の想像力に委ねるが故の広がりを表現することが難しい。 良い→上記との比較として、可視化。
2010/07/11良い:深い体験 悪い:閉鎖的 わかる人しか分からない
2010/07/11良いイメージ・・・お客さんの質が揃っていて、安心して見ていられる。 悪いイメージ・・・有名人が出ているお芝居はチケットを取りづらい。私たちは「有名人が出ているから」という理由で見る芝居を選ばないので、いい迷惑。
2010/07/11ハズレがおおい
2010/07/11ライブの迫力と空気感。 年寄りが見るもの・・・と思われがち。
2010/07/11良いイメージ:目の前で演じるということ。生ものである。 悪いイメージ:生ものであるがゆえ、(上演)時間と観劇のタイミングが合わない手軽じゃなさ。
2010/07/11・生の迫力がある ・閉鎖的/作為的
2010/07/11良いイメージ。空間を共有する。ライブ感。強い感動 悪いイメージ。ひとりよがりの舞台。退屈
2010/07/11良いイメージは、空気感。ライブ感。 悪いイメージは、大げさ。
2010/07/12生での良さと、見逃したときの悔しさ。
2010/07/12箱庭的
2010/07/12いいイメージ▶すごい舞台を観たときは、他のどんな娯楽をも追随させないほどの感覚を観客は持つことができる。全く知らないもの同士でも、一本芝居づくりをすればとても親密な関係になれる。 悪いイメージ▶自己満足で終わる芝居を作っている人が多い。
2010/07/12良いイメージ:はまった時の体験は生涯記憶に残る 悪いイメージ:滅多にはまる事がない
2010/07/12良い意味で独創性。 悪い意味で価値の無さ。
2010/07/12生で見るからドラマとかよりも迫力がある。 演劇をあまり知らない人の演劇のイメージがまったく異なっている。
2010/07/12ライブ感、生もの感…良い 「いいわねー若いうちは好きなことできて」なイメージ…悪い
2010/07/12良い:自由さ 悪い:好きな人がやっている・観ている趣味の世界、マイナー
2010/07/12良いイメージ:生物である 悪いイメージ:内輪で閉じている
2010/07/12良い:自由 悪い:お金がかかる
2010/07/12良い…ある程度表現の自由がある 悪い…儲からない
2010/07/12近さ・熱量・ライブ感 安っぽさ
2010/07/12人の生き方を変えるほどの影響を与えることも出来る、 が、普通にやっていても食べてはいけない。
2010/07/12良いイメージ・空気を感じて、生の芝居が出来上がる。その時その時で変わる。今とは違う世界を、何通りも体験できる。 悪いイメージ・役者や演出家の独りよがりになりやすい。
2010/07/12良い: 人間の生の反応、その場の空気が感じられる。映像ではできない、その場にいないと体感できない世界がある 悪い: 値段が高いと感じられたり、気軽に行くまでの敷居が高く感じられてしまう。内輪感が否めない演劇が多い。(そうでない作品だとしても)難解と思われてしまいがち
2010/07/12充実した体験とコミュニケーションを生む一方、一部の関係者やファンの中だけでサイクルしている。
2010/07/12良いイメージ…空間共有  悪いイメージ…空間強要
2010/07/12(良)登場人物と同じ空間にいる臨場感 (悪)面白くなくても抜け出せず見続けるつらさ    チケット代の高さ
2010/07/12良い…人間がやっている感が如実 悪い…閉鎖的な世界。
2010/07/12良いイメージ ライブ感。 色々な芝居のスタイルをそれぞれの団体ごとに楽しめる。 悪いイメージ あまりメジャーな感じがしない。 小劇場などでやる物の観客の殆どは身内。
2010/07/12その場でしか味わえないLIVE感。 一般の人が入りづらい。
2010/07/12生の反応がある 高い 長い
2010/07/12良いイメージ:極論、お金をかけずに表現衝動を形に出来る。 悪いイメージ:結局、何かにつけお金がかかる。
2010/07/13良いイメージ:自由。共感。 悪いイメージ:演じる人間を見るのが時に恥ずかしい。
2010/07/13良いイメージ:手軽ではない。面倒くさい。 悪いイメージ:評価・批評体制とそれを支える観客意識が弱い。
2010/07/13良いイメージ、出会いモノ。良い公演に出会うこと。悪いイメージ、アウトリーチの無さ。他媒体に四肢を奪われた状態。
2010/07/13お付き合いで観て自分がやるときには観て貰う循環をくりかえしています。もっと観たいものだけにしぼりたいのですが、時間も予算も少なくて、いかんともしがたい現実に苛まれています。
2010/07/13良い:生ならではの迫力 悪い:映画のように気軽に見られない、チケット代が高い(映画より高いのに映画よりつまらないと舞台から足が遠のく)、上演時間が長い、美術や照明に比べ演技の水準が極めて低い、プロとアマの差が曖昧(アマより拙いプロの存在が異常)
2010/07/13良い面:生で物語が体験できる 悪い面:高い
2010/07/13良いイメージは「面白い」、悪いイメージは「ダサい」
2010/07/13良い・生で空気感を味わえる。すごい影響力を持っている。 悪い・閉鎖的。価値観、メッセージの押し付け、自己満足。集団化するのが、新興宗教ぽい
2010/07/13良いイメージ:そこに行かないと見られない、毎回がやり直しのきかない一発本番の、人間が挑戦し戦う姿をエネルギーとして受け取れるもの 悪いイメージ:制作側や役者の思い込みやエゴを押し付けられる不愉快さとお金を払うだけの価値あるものはごく一握りの作品でしかないこと
2010/07/13良い…体感。 悪い…ダサい。
2010/07/13良いイメージ: 心動かされる作品に出会った・関わった時の感動。 公演中での成長力。 悪いイメージ: 内輪・閉鎖的。 値段に満たないような内容の時に感じる募金感覚。
2010/07/13玉石混交。 ものすごく稀に素晴らしい舞台に出会える。
2010/07/13良いイメージ:人間そのものに触れられる気がする。上演者、観客双方が全身で考え、感じることができる。日常から切り離されてものごとを考えられる。 悪いイメージ:自己満足。チケットが高い。閉鎖的。観劇の習慣がない人への情報不足。受け入れてもらおうとする努力不足。偉そう。
2010/07/13良・見てもやっても結局、楽しい。 悪・崇高な勘違い。
2010/07/13見終わったあとの充足感、見に来てよかったなあと思える芝居が「良い」。逆は「悪い」
2010/07/13良いイメージ:ライブ感。公共メディアでは味わえない楽しみ。 悪いイメージ:排他的。
2010/07/13良いイメージは、開かれている感じ。新しい感じ。 悪いイメージは一部特権階級のような人々の独占。
2010/07/13良い:日常ではない空間を楽しめる。 悪い:閉鎖的
2010/07/13良いイメージ…健全 悪いイメージ…乱暴
2010/07/13生身の人間同士が同じ時間.同じ空気を共有経験すること。環境の良いスペース.ホールが少ない。
2010/07/13良いイメージ:良い作品に出会えた時の感動。 悪いイメージ:劇団内の人しかわからないような、はりきってるノリみたいなもの。
2010/07/13良:何かしら新しい世界を見せてくれる。駄作でも、必ず何かがある。悪:内輪の人間ばかりが見ていて、内部の言語しか流通していない。
2010/07/13悪:一定時間観客が拘束される・劇団が採算取れる方法がほとんどない・ 良:いろんな見方が出来る・「人」をじろじろ見れる・
2010/07/13悪い点 演劇人には観念的な人で、理屈っぽい人が多いように思う。一般的には、変人という印象があるのでは? 良い点 演劇は、観る人たちに色々なメッセージを伝えることが出来る。→勇気・希望・夢など
2010/07/13良いイメージ そこでしか味わえない感動 悪いイメージ 料金が高い 自分に合わないもの、つまらないものを観た時の疲れ
2010/07/13良いイメージは、ライブ感。 悪いイメージは、料金が高い。
2010/07/13良い→無防備さ 悪い→芸術としての認知度が低いような気がする
2010/07/13悪いイメージとして、 現在東京の小劇場界には劇団・俳優が溢れており、どうしても質の低い公演も多い。 チケットをとるのはある種の賭けで、値段とそれに割く時間を考えるとわざわざつまらないかもしれないものを見に行きたくなく、どうしても腰が重くなる。 また、ノルマにより客席は知人友人ばかりになり、興業として破綻している。 ノルマをさばくためだけに呼ばれた役者のために意味のない役を増やし、その予算で大きな劇場を借り、そしてそこを埋めるのは知り合いばかりという負のスパイラルが起こる。 質が向上するならまだしもそうでない場合がごまんとある。 このお金の絡む問題からどうにか脱却しないといつまでも向上はしないと思う。 また、観劇をする人間は限られており、その外からも興味を持って劇場へ足を運ぶ流れを作らねばならないと思うが、この状態ではそれも難しいと思う。 良いイメージ そのようなつまらないものが氾濫している中で、時折素晴らしい舞台にめぐり合うと本当に感動する。 演劇には心を救う力があると思う。 観客はもちろん、やっている側の心も救ってくれる可能性があるのではないかと思う。 日常生活でため込んだもやもやしたものを昇華させてくれることができる。 昇華という点以外にも、何かを考えさせられたり、励まされたり、勇気づけられたり。それこそ、夢を与えたり。 大人は特に、ドラマや映画も含め、ついつい冷めた目で見てしまいがちだが、良い物はそれさえ忘れて魅き込んでしまう力があり、目の前で起こっていることが真実となったとき、何かが変わる、と思う。
2010/07/13GOOD:目鼻耳触覚の感覚を働かせて物事を考えたり、追体験出きる。 BAD:お金がかかる。
2010/07/13テレビでは見られないものが出来たり、舞台の空気を感じられるところが良いイメージ。 悪いイメージは、狭い世界で我物顔な人が多そうなこと。
2010/07/13良い… なまなましさ ひとがあつまる たのしみのゆうえつかん 悪い… なまなましさ めんどくさい みんなしらない
2010/07/13良:迫力がある
2010/07/13リアルタイムの芸術であること。 閉鎖的な文化。サブカル。
2010/07/13悪いイメージ=限られた仲間内だけの娯楽
2010/07/13良いイメージ:芸術性がた
2010/07/13良いイメージ:芸術性が高い・表現方法の自由・大人も子供も楽しめる 悪いイメージ:反社会的・密室空間・暗い・偏り
2010/07/13生で人の熱さを感じて感動できるー良いところ。 役者のコンディションで、つまらなくなるー悪いところ。
2010/07/13良いイメージ 心動かすもの 悪いイメージ 見せっこ
2010/07/13良い…面白い 悪い…ない
2010/07/13 良いイメージ 作り手と観客が直にコミュニケーションをとれる点 悪いイメージ 演劇人の間だけでまわっている印象があること
2010/07/13良いイメージ: 人と人とがコミュニケーションをとりながら、ひとつの作品を作り上げることができる。 悪いイメージ: 演劇をやっている人間は考えの甘い人間が多い。 東京しか良い作品を作れないと考えている人間が多い。
2010/07/13良いイメージ ・目の前で何かが発生する ・どきどきする ・大勢の他人と共有する 悪いイメージ ・暗い ・面倒 ・何が起きるか分からない
2010/07/13普段動かさない部分の心が動く。役者の身体のエネルギーを浴びれる。 周りから見たら閉鎖的で、ちっとも一般人のものになっていない。 高い。
2010/07/13良いイメージ 沢山の人や出来事と「響きあう」ことができる。 やりようによっては人生を変える道具や手段にさえなる。 悪いイメージ 自分にこだわりすぎて他所を受け入れられないところが多々ある。
2010/07/13ライブ感・役者の熱量がそのまま伝わってくる感じは好き。内容が見るまでまったく分からないがお金はそれなりに払うのは、やっぱり客の立場ではしんどいのかな…。(ロングラン公演や映画だったらレビューとか見れるし、映画ならシーンの寄せ集めの予告編とかで、おおよそ自分にあってるかどうか検討がつく)
2010/07/13・良 幅広い層に楽しんでもらえる 別種の芸能も受け入れることができる懐の深さがある ・悪 環境には悪い 大多数は職になりきらない
2010/07/13良い→エネルギッシュ 悪い→メンヘラの巣窟
2010/07/13良い=そのときの生の役者を感じれる。 悪い=劇場まで行かなければいけない。日によって出来に当たりハズレがある。
2010/07/13自分は「演劇」という言葉のイメージに良い事はほとんどないです。学芸会、発表会、幼い頃に観た学校公演のつまらなさ。恥ずかしいイメージしかない。「劇」という言葉がどうも幼稚に思えて、使うのが嫌いです。(何故か「劇場」は気にならない) しかし「芝居」「舞台芸術」というと、打って変わって、カッコイイ事・表現することの素晴らしさ・人間の生きて行く上で欠かせないモノが詰まっている、と思います。 悪いイメージ…貧乏が多い。
2010/07/13良いイメージ 違う人になれる。 悪いイメージ ある意味、現実逃避
2010/07/13良い: 自己表現が出来る。 悪い: 貧しい。
2010/07/14【悪いイメージ】 ・内輪の道楽 ・自己満足 ・独りよがり 【良いイメージ】 ・青春 ・頑張ってる人の集まり
2010/07/14良いイメージ:面白い 悪いイメージ:よく分からない
2010/07/14良いイメージ:ライブ感が味わえる 悪いイメージ:チケットが高い
2010/07/14良いイメージは、やはりライヴ感だと思います。 悪いイメージは、内容と、チケット代金が、伴っていない作品が、多いことです。
2010/07/14新しい表現に出会えるのがよい点。 チケット代が高いのが悪い点。あんな金額では、「演劇好き」な人しかこない。
2010/07/14人生を豊かにしてくれる。 難解。
2010/07/14良いイメージ:舞台芸術の代表的なもの。総合芸術であり、様々な要素が入って華やか。役者は、コミュニケーション力が必要とされる意味で、人材育成に大きく貢献できそう。 悪いイメージ:マニアックな世界。オタクっぽい人が多い。理論的なことばかり話しをしていて前に進まない会話が多い?
2010/07/14良くも悪くもコストパフォーマンス
2010/07/14良い:LIVE感 悪い:場所が決まっている
2010/07/14良いイメージ:面白い人が多い 悪いイメージ:閉鎖的
2010/07/15初めての体験を味わうことが出来るイメージがある、そこが良い。 世界に対して、否定的な態度をよく取るイメージがある、そこが悪い。
2010/07/15目の前で繰り広げられる臨場感が良いイメージとしてあるけど、同時にそういった特性のためもあるのか閉鎖的なところを感じる。
2010/07/15良いイメージ:真剣に舞台に集中している。 悪いイメージ:身内の発表会。
2010/07/15チケット料金が高い。料金に対してのクオリティのバランスが、団体によって違う。(高い料金を払ったからと言って面白い舞台が観られるとは限らない)
2010/07/16良い…未知の体験 悪い…退屈
2010/07/16いいイメージ ライブ(生きている)、時間と空間を共有できる、かけがえのなさ、友情 悪いイメージ 閉鎖的、独りよがり、自己満足、権威的、貧困
2010/07/17良い→現場で起きる、ライブであること。 悪い→閉鎖的であること。
2010/07/18良いイメージ…文化的である。 悪いイメージ…一般的な生活から離れている。

気軽に観に行けると感じる入場料(チケット料金)を教えてください。
選択肢回答数 
1,000円未満9
上記以上、1,500円未満39
上記以上、2,000円未満69
上記以上、2,500円未満47
上記以上、3,000円未満31
上記以上4

演劇を観るにあたって、あえてあげるとすれば、何を一番重要視しますか?
選択肢回答数 
物語のオリジナリティ25
原作10
演出86
美術・装置2
音響・照明0
俳優・演技70
企画力・イベント性6

観に行く演劇を選ぶポイントを教えてください。
選択肢回答数 
物語のオリジナリティ26
原作12
演出56
美術・装置1
音響・照明0
俳優・演技42
企画力・イベント性22
知人・友人が関わっている40

ご自身の活動拠点地域の演劇事情をどう思いますか?
選択肢回答数 
よい13
よくなってきた45
どちらともいえない86
悪くなってきた30
悪い25

拠点地域以外での公演実施に興味がありますか?
選択肢回答数 
ある173
どちらともいえない19
ない7

拠点地域以外での公演活動を積極的に実施していますか?
選択肢回答数 
している65
していない134

活動拠点(劇場・アトリエ・稽古場など)を持っていますか?
選択肢回答数 
持っている62
持っていない137

劇場法(仮)が議論されていることは知っていますか?
選択肢回答数 
知っている140
知らない59

劇場法(仮)に興味・関心がありますか?
選択肢回答数 
ある150
どちらともいえない43
ない6

劇場法(仮)は必要だと感じますか?
選択肢回答数 
感じる71
どちらともいえない114
感じない14

積極的に劇場法(仮)の情報を集めていますか?
選択肢回答数 
集めている58
集めていない107
集め方がわからない34

劇場法(仮)が施行されることでご自身の演劇活動は変わると思いますか?
選択肢回答数 
そう思う60
どちらともいえない107
そう思わない32

海外公演に興味がありますか?
選択肢回答数 
ある135
どちらともいえない30
ない34

海外公演を実施したことがありますか?
選択肢回答数 
ある24
ない175

海外公演を実施してみたい地域を教えてください。
回答日時記入欄 内容
2010/07/08イギリス。
2010/07/08ヨーロッパ、アジア圏
2010/07/08韓国、中国
2010/07/08中国・韓国・台湾・イギリス・ドイツ・イタリア
2010/07/08ニューヨーク・フランス
2010/07/09オーストラリア アデレード ニューヨーク
2010/07/09メキシコ 西ヨーロッパ(フランス、英国) 東南アジア
2010/07/09ニューヨーク、ロンドン、ベルリン
2010/07/09韓国、ドイツ
2010/07/09韓国 ヨーロッパ
2010/07/09欧州
2010/07/09ドイツ、イタリア、フランス、オーストラリア、中国、ウクライナ、ロシア、カナダ、インドネシア
2010/07/09フランス、ドイツ
2010/07/09フランス
2010/07/09韓国、イギリス
2010/07/09中国・韓国などアジア地域
2010/07/09言語を気にしないところ。
2010/07/09ロシア
2010/07/09オーストラリア・ニュージーランド
2010/07/09カナダ、ドイツ、ルーマニア
2010/07/10中国などアジア地域、東欧
2010/07/10韓国・ロシア・ロンドン
2010/07/10欧州。
2010/07/10フランス
2010/07/10釜山
2010/07/10アジア。台湾。
2010/07/10韓国
2010/07/10アジア
2010/07/10アジア
2010/07/10フランス、アメリカ
2010/07/10アジア、北欧
2010/07/10英語圏
2010/07/10考えたことがないです。
2010/07/10ヨーロッパ 中国
2010/07/10アジア、ヨーロッパ
2010/07/11韓国、シンガポール、フランス
2010/07/11ニューヨーク、ロンドン、ギリシャ
2010/07/11アジア公演が多いので、北南米・ヨーロッパ他、まだ行っていない地域でも実施していけるようになりたい
2010/07/11アジア・ヨーロッパ
2010/07/11ドイツ、オーストリア。北欧。中東アフリカ。
2010/07/11韓国、中国、インド
2010/07/11ロンドン、アメリカ
2010/07/11ドイツ
2010/07/11フランス ニューヨーク
2010/07/11なんだこの質問?
2010/07/11なし
2010/07/11東アジア、EU圏。
2010/07/11今までスタッフとして行った地域と劇場が魅力的だった場所として、 シビウ(ルーマニア)、ベルリン(ドイツ)、ベルン(スイス)、アテネ(ギリシャ)
2010/07/11ロンドン、パリ、タイ、北京
2010/07/11特になし
2010/07/11分からないです。
2010/07/11フランス、イギリス、チェコ
2010/07/11フランス 韓国
2010/07/12フランス
2010/07/12ハワイ、パリ、ロンドン
2010/07/12ハワイ、ニューヨーク、ハンガリー、ロンドン、韓国
2010/07/12U.S.A
2010/07/12インドネシア エストニア フィンランド
2010/07/12どこでも
2010/07/12ドイツ、東南アジア
2010/07/12韓国
2010/07/12プラハ
2010/07/12ドイツ、ロンドンなどヨーロッパ
2010/07/12フランス、ドイツ、イギリス、ギリシャ
2010/07/12開発途上と言われている地域
2010/07/12興味がない。
2010/07/12韓国
2010/07/12アメリカ
2010/07/12アメリカ、ヨーロッパ
2010/07/12ドイツ
2010/07/12第三世界
2010/07/13アジア
2010/07/13中国、韓国(朝鮮)
2010/07/13ロシア・ニューヨーク
2010/07/13フランス、中東。
2010/07/13再びロシア
2010/07/13オーストリア、ドイツ
2010/07/13ヨーロッパ各国とアメリカ・オフブロードウェイ
2010/07/13フランス
2010/07/13ドイツ
2010/07/13スペイン。ドイツ。イギリス。 韓国。ベトナム。
2010/07/13どこでも。敢えて言えばロシア
2010/07/13アジア。中国、韓国、モンゴル
2010/07/13特になし。
2010/07/13特になし
2010/07/13韓国、アメリカ
2010/07/13アジア
2010/07/13アジア(とくに中国、韓国、シンガポール、マレーシア、タイ) 欧州
2010/07/13東南アジア、台湾
2010/07/13特にない。
2010/07/13ヨーロッパ・アジア ドイツ トルコ イギリス 韓国 フランス アメリカ
2010/07/13全世界で実施をしてみたい。 限定するなら、日本に興味がない人々が多く住む地域や根強い独自の文化を持っているところ。
2010/07/13ベトナム モンゴル
2010/07/13ヨーロッパ。
2010/07/13オランダ
2010/07/13特にない
2010/07/13ドイツ
2010/07/13ヨーロッパ、韓国
2010/07/13ロシア、アメリカ
2010/07/13ミクロネシア
2010/07/13イギリス
2010/07/13ヨーロッパ
2010/07/13韓国、ハワイ
2010/07/13ヨーロッパ
2010/07/14ヨーロッパでしょうか、ドイツ。
2010/07/14アジア
2010/07/14ブラジル、南米、ヨーロッパ
2010/07/14アメリカ・ヨーロッパ・アジア
2010/07/14イギリス、フランス
2010/07/14アジア アメリカ ヨーロッパ
2010/07/14アフリカ 発展途上国 フランス
2010/07/14韓国
2010/07/14ヨーロッパ、アジア
2010/07/15アメリカ、ノルウェー、韓国、タイ、イギリス、
2010/07/15フランス
2010/07/15上海、フランス
2010/07/16電気の使えないような場所も面白いと思います。
2010/07/16寒い国
2010/07/17フランス アジア

海外公演を実施する際、一番不安を感じる点を教えてください。
選択肢回答数 
受け入れ先(劇場やプロデューサー)を見つけること51
予算・採算性75
集客・宣伝27
言語・文化の違い34
継続性12

10年後も演劇を続けていると思いますか?
選択肢回答数 
思う126
どちらともいえない62
思わない11

演劇活動を続けていく上で、どんな不安や問題がありますか?
回答日時記入欄 内容
2010/07/08日本の演劇の、質の衰退。
2010/07/08おかねがない
2010/07/08集団の高齢化、予算の確保、劇場の確保
2010/07/08採算のとれない興行。良い俳優の集められるところまで自劇団の知名度をあげることの難しさ。
2010/07/08資金がない。やればやるほど経済的に苦しくなってくる。劇団の運営が大きな赤字を抱えているので、本当に継続してもいいのかが常に悩み、不安に思っている。
2010/07/08演劇を続ける環境を作るもしくはその環境にいられるのかどうか
2010/07/09明日の飯
2010/07/09金銭的、社会的に不安定
2010/07/09経済的な不安は当然。 俳優さんが演劇に専念できる環境になく、技術や情報を更新してブラッシュアップする機会や場もない。
2010/07/09特にない
2010/07/09家族
2010/07/09金銭
2010/07/09やはり、金銭面。採算が取れることが少なく、 身銭を削っての公演が多いため。
2010/07/09金銭面
2010/07/09演劇を愛し続けていられるのか。
2010/07/09関係者の経済問題、健康問題、生活環境などの状況の変化が作品制作に大きく影響することに不安を感じる。
2010/07/09演劇人としての社会的立場。収入のわりに支出が多い。
2010/07/09金にならない。生活がままならない
2010/07/09舞台は稼げないこと。バイトしながらでは、集中した舞台を作れないけど、地方では映画より高いチケット代を取るのは芸能人が出ていないと無理。
2010/07/09労働の対価。 このまま無料奉仕の趣味でいくのか、収入を得ることに躊躇しないくらいの力をつけたいのか。 自分は制作なので、どこで「良し」とするのか悩んでいます。
2010/07/09日本で劇団として演劇を続けていくためには、専用劇場を持ってロングラン公演をするか、チケット代を1万円単位にしなければ難しい。 より多くの人が演劇に興味を持ち、週末は劇場へ、という文化にしていきたい。 そのためにも、よりたくさんの人に受け入れられるものを創っていくべき。だが、そのために、やりたい表現ができなくなるのも難しい問題か。
2010/07/09年齢が上がることによる体力・外見の衰え。 それを理解すること。
2010/07/09金銭面の負担
2010/07/09自分を取り巻く環境の変化への不安は常にある。身銭を切らなければ、芝居環境を手に入れられない現実を、どう打破していけるか。
2010/07/09今後演劇がなくなりはしないか。
2010/07/09親戚縁者(世間)が鬱陶しい
2010/07/09予算と一般認知
2010/07/09予算や採算などの金銭、それから集客の問題が常にあります。
2010/07/09役者が役者の芝居を見に行くことで成り立っている公演が多く、結果としてお互いがお互いの首を締め合っている部分がある。 一般の新規顧客の開拓に目を向けず、身の回りだけで展開している。 最初に良い舞台に出会わなかったら、その時点で客を失う危険性がある…という状況・環境をほったらかし過ぎている上に広がり過ぎている。危機感なくやっている団体・役者が多すぎるように思う。 真剣に質の高い作品をやり続けてもなかなか門戸が開かれていないような気がしてならない。 もちろん宣伝力などに問題もあるのだろうが、あらゆる面で負担が多いように思う。 身内ではなく、クオリティの高い作品を生み出す団体を取り上げる何かがあってほしいとは思うし、力のある人に積極的に関わって来てもらいたいとも考える。
2010/07/09収入の面、今の演劇の情勢と繋がっているかどうか、自分が偏った思考になっていないかどうか
2010/07/10経済的不安、活動場所の有無
2010/07/10自分のやっていることが正しいのか? 間違った方向に進んでいないか? 正解がわからないこと。
2010/07/10表現でき、使える舞台が存在し、赤字にならない程の観客動員が維持できるか。助成制度が確立されるか不安。
2010/07/10創作以外の活動、制作業務等に疲弊しそう。
2010/07/10いつまでも他人に興味を持ち続けられるかどうか
2010/07/10俳優をどう集めてゆくかが地方は本当に心細くなるときがあります。同じように新しい若い才能をどう見つけてゆくかも感じます。10年後には演劇を創る側ではなく、サポートする側にまわりたいと思うのですが、その辺の環境整備や地域連携が大きな課題になると考えています。
2010/07/10社会的な認知度の低さ。
2010/07/10ない。
2010/07/10批評
2010/07/10俳優等人材の確保
2010/07/10金銭面
2010/07/10生活とのバランス
2010/07/10食っていけるのか
2010/07/10自分が面白いと思える環境の展開が後退していっている、もしくはこの地域では無理だと思ってしまう日がいつかくるのではないかと感じるときがあります。自分と同じ方向を見る人を増やせない、自分の力量が一番の不安。
2010/07/10金銭的な問題や保険などの保障がない事
2010/07/10経済的に不安定 人材の継続的確保 集客が伸び悩んでいる
2010/07/11働く場所があるかどうか。
2010/07/11仕事との兼ね合い
2010/07/11予算の確保
2010/07/11経済面。関ってくれているキャストやスタッフに充分に払えているとはまだ思えないから。収支のバランスを見たときにまだ安定して活動できていると思えないので、先を考えると漠然と不安になる。
2010/07/11自分がもつかどうか?市民演劇としてやっているので、仕事との両立。
2010/07/11日本で行うには演劇は、芸術として、認められていないため、 プロと呼ばれる切り分けが曖昧。 だからこそ、収入を得ていくのが難しい。
2010/07/11世間の演劇への理解、演劇人の良識
2010/07/11生活が成り立たない。根本問題。
2010/07/11生活とのバランス 稽古場 観客層 劇場 俳優の質
2010/07/11生活
2010/07/11なし
2010/07/11同じ地域に趣味以上の演劇活動を行っている方があまりいないので、悩みや話題を共有することがなかなか出来ない。
2010/07/11俳優の育成と継続性。予算の確保。
2010/07/11仕事、家庭との両立
2010/07/11プロとアマチュアの差
2010/07/11集客UPにつなげる為のスキルやコネクションが不足。そして予算不足による広告・宣伝費に限りがある。
2010/07/11この地ではもっと多くの人に、まず「芝居を見る」楽しさを知ってもらう必要があると思います。観劇する人口を増やすにはどうしたらよいかと考えています。
2010/07/11経済
2010/07/11体調。家庭や周囲の状況。
2010/07/12生活面、金銭面、仕事との両立。
2010/07/12批評が機能するか
2010/07/12地方に住んでいると、そう簡単に東京に芝居を観に行けない。また、レクチャーや今回のような企画も気軽に参加することは仕事があるため難しい。そうなったときに、ネット中継やアーカイブをより充実させてほしい。
2010/07/12快適な観劇体験を観客に与えようと目指す公演が少ないため、その視点で語られる議論も少ない、したがって業界全体のレベルがその点において圧倒的に低い。
2010/07/12劇団員の息の短さ。それを補うシステムの構築
2010/07/12拠点が1つしかもてないから遠くへ行けない。 就職先を拠点のところで見つけなければならない。
2010/07/12演劇が、不安や問題を無かったことにする体質にしてくれました。
2010/07/12自主公演以外の仕事の少なさが、社会的な面でも経済的な面でも問題と感じる。
2010/07/12観客の鑑賞力の低下
2010/07/12収入
2010/07/12経済的な問題
2010/07/12お金
2010/07/12自身と家族の健康
2010/07/12人数、お金、仕事との両立。
2010/07/12経済的な問題。 また現在、劇団にも事務所にも所属してないフリーなので、拠点がない不安は常にあります。
2010/07/12親族の理解を得られないこと。十分な収入が得られないこと。家族を持つ許容が持てないこと。
2010/07/12集団の持続
2010/07/12演劇活動の収入<演劇活動の支出
2010/07/12生活の問題が…
2010/07/12いい作品は劇場が買う。たったこれだけのことで現場は劇的に変化し維持されていくと思う。
2010/07/12活動資金
2010/07/12経済
2010/07/12お金
2010/07/12農業との両立
2010/07/13集客がないと 経済的にきびしくなる
2010/07/13自分を含めた劇団員の経済性・社会的地位
2010/07/13金銭、生活の問題。
2010/07/13体力精神力の維持。
2010/07/13高い水準を保てるか、さらに水準を上げられるか、お客様が続けて来てくれるか、活動を続けていけるだけの収入が得られるか……
2010/07/13収入の問題。福利厚生の問題。など主に生活の安定に関すること
2010/07/13自分が成長しないんじゃないかということ。世の中での演劇への馴染みのなさ
2010/07/13日本の演劇界に対する軽視や偏見、先入観によるマイナスイメージ。 日本政府や国民の文化や演劇への関心や評価の低さ。 やりたい人が多すぎて、みたい人が少なすぎる。
2010/07/13モチベーションの維持。 役者・スタッフの教育。
2010/07/13お金と時間、人生との折り合い
2010/07/13食べていけるか。食べていける仕組み作り。 本当にやりたい芝居に出会えるのか。
2010/07/13金 プライベート
2010/07/13肉体の衰え
2010/07/13特になし。
2010/07/13収入、採算。
2010/07/13業界自体、ビジネスとしてのシステムが整っていないので、継続していくことを難しく感じる時がある。 助成金に支えられなければ安定して継続していくことは不可能なのか?
2010/07/13金銭的不安
2010/07/13ずっとアルバイトをやって芝居をしてきたから.なんの年金も貰えないし(払えなかったから)60になり不安過ぎて芝居の事以外は考えたくない…
2010/07/13・生活していくための収入をどこまで演劇活動でまかなえるのか。 ・何歳くらいでお払い箱になるのか。
2010/07/13経済的問題。自分は何とか無理をしても、他人にまでその無理をどこまで求められるか。
2010/07/13結婚できない
2010/07/13活動拠点に、参加希望者が少なく、活発な県中央からも遠いため、演劇に関わる人の確保が難しい。
2010/07/13お金の問題
2010/07/13自分の望む生活との両立
2010/07/13金銭面 結婚
2010/07/13金銭面的な部分はもちろん、 家族を持ったとき、育児など家庭と芝居の両立。
2010/07/13収入にならない。集客が出来ない。
2010/07/13おかねがない
2010/07/13特になし。
2010/07/13経済的なこと
2010/07/13資金調達
2010/07/13仲間づくり。
2010/07/13ニーズ
2010/07/13金銭問題
2010/07/13年をとるとどんどん演劇をやめていく。 自分の生活と演劇の両立が難しい。
2010/07/13集団の組織がゆるく変遷していくことと 自分の演劇感の変遷が合致しなくなっていくとき どうすればいいか
2010/07/13お金にならない 役に立たない 長い時間かけて一瞬で終わってしまう 創りたいものがしっかり見えなくなったら休憩しよう
2010/07/13社会、世間の無理解、無関心。助成が得られない、予算不足。それがチケット代を上げ、集客を困難にする。
2010/07/13演劇を主体的にやるにはお金がいるが、仕事(資金繰り/笑)に忙しいとそういう参加の仕方はできない。演劇はまだまだお金儲けの手段にならない、というジレンマ。
2010/07/13生活と演劇の比重
2010/07/13体力
2010/07/13家族の理解
2010/07/13お金、健康、精神状態、世間の目、社会的地位
2010/07/13お金 公共機関等の演劇に対する意識
2010/07/13収入源
2010/07/14世間で言う「もぉいい歳」となり(近づき)、この先家庭を持ち社会的に生活できているか。
2010/07/14経済的な不安
2010/07/14金銭面でどれだけ独立出来るか。
2010/07/14収入が第一と、活動の場の継続が第二です。
2010/07/14私が活動しているのは蘭越町という北海道の片田舎です。人口流出が激しく、人口は毎年減っています。10年後も人を集められるかが心配です。
2010/07/14自分の才能。 採算性。
2010/07/14自分がやりたい事に従事出来ているか
2010/07/14お金にならない。またはお金を出してくれるスポンサーが少ない。 演劇の人気のなさ。
2010/07/14経済面
2010/07/15良い作品が、派手に騒がれないところは、良くないと思う。 すごい作品も、その評価や騒ぎ様に上限が設定されてるんじゃないかと思うほど、おとなしく終わってしまう。
2010/07/15演劇で食べていけるのか。
2010/07/16自身の経済状態。
2010/07/16拠点がまだ不安定 プロデューサーとしての需要が無い地域で活動していること 収入に結び付けられない 人材不足 野心を持った若者の減少、流出 創造性に欠ける行政担当者の肥大化
2010/07/17金銭面。 どういったスタンスでやっていくのか。
2010/07/18活動拠点の継続。自身を含めた劇団員の、各々の生活と演劇の折り合いのつけ方。結婚している劇団員がいるため(すべて女性、自身を含め)たとえば、出産などの問題。それでも続けていけるかという個人的な不安もあります。





回答者情報
性別 人数  
男性 102
女性 97


年齢人数 
092
10192
202968
303982
404927
505913
60693




都道府県名人数 
北海道 19
青森 1
岩手 0
宮城 1
秋田 0
山形 0
福島 1
東京 71
神奈川 14
埼玉 8
千葉 10
茨城 3
栃木 0
群馬 0
山梨 0
新潟 0
長野 0
富山 0
石川 5
福井 1
愛知 20
岐阜 0
静岡 7
三重 1
大阪 6
兵庫 1
京都 5
滋賀 1
奈良 1
和歌山 0
鳥取 0
島根 0
岡山 7
広島 3
山口 1
徳島 0
香川 0
愛媛 0
高知 0
福岡 8
佐賀 0
長崎 1
熊本 1
大分 1
宮崎 1
鹿児島 0
沖縄 0



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